東川口の歯科はちょっと遠いかな?

今日は節分の日でした。
もともとは江戸末期に大阪の商人からの風習が関西の地区を中心に縁起食として巻きすしをたべるようになったみたいです。
さすがは商人ですよね。
今日は午後からしごとが休みだったので洗濯物など家事全般をしながらバタバタしていたのですが、先週から虫歯が疼いていた旦那さんが少しで遠いのですけど、いい先生がいると知人から聞いたのがきっかけで東川口 歯科に予約を朝から入れていたんですよ。
お昼には帰宅するのかと思いきや、帰りに中古屋さんによって帰ると、メールもらったので今夜の節分の巻き寿司はかぶりつきは大丈夫なのか心配してました。
また、歯が疼いたら仕事にも支障きたしますし、困りますしね。
それで、ようやく家事が終えたのでコーヒータイムしてる時に旦那さんが帰宅したので、どうだったの?って聞いたんですよ。
すると、やはり噂通りでいまはもう痛くないみたいにいうのでじゃあ、今夜の丸かじりは大丈夫でそうね!なんて話していたら、義母が巻き寿司を持って遊びにきたので、夕飯は簡単にしたらいいんじゃないの?なんて話してました。
大根とかたくさん近所の方にもらったので手羽先と大根の煮付けなどして今年は西南西でしたね。
巻き寿司をかぶりつきましたよ。
美味しかったです。